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住宅事業
伝統的な日本建築、ダイナミックな吹抜けや坪庭を有する個性的な住宅など、経済性を追求しつつお客様の暮らしや感性を投影させた住まいが高階の提案する注文住宅です。

 ミサワホーム高階
ミサワホーム高階

ミサワホームは単なる器としての家(ハウス)ではなく、
家族のふれあいが感じられるような暮らし方までトータルに考えられた住まい(ホーム)を提供する。
という理念に賛同し、1977年高階は株式会社ミサワホームと業務提携し「ミサワホーム高階」を開設いたしました。
ミサワホーム住宅
ミサワホーム高階では構造技術、耐震性、デザイン性などすべての面において常に業界最高レベルの住まいを提供し、
なおかつ、お子さまの人格形成の場を創造していくとともに、
お客様の財産形成を考えた住まいづくり、地球環境問題への取り組みを最も重要なテーマとして、総力を結集し、
豊かな生活価値をお届けできるよう努力してまいります。

 ミサワホームの耐震技術と制震装置「MGEO」
ミサワホーム住宅 命と資産を守るための技術。
それはすべての人に供給できる技術であるべきと、ミサワホームは考えます。
例えば、優れた地震対策の1つに「免震構造」があります。
もちろんミサワホームでも「免震」を実装することはできますが、
敷地の形状や地盤、コストの面でさまざまな制約がありました。
そこですべての人に大きな安心を届ける為に生まれたのが
「耐震」+「制震」のMGEOです。


敷地条件に左右されずに設置することが可能

  厳しい敷地条件が課せられる「免震」に対し、「耐震」+「制震」のMGEOは下記のような様々な敷地条件に対応が可能です。
   1.隣地境界から軒先まで50cm程度の確保を要する制約がない。
   2.埋め立て地や扇状地でも可能。
   3.地盤改良を必要とする敷地でも可能。
   4.多雪地域でも可能。
   5.ビルトインガレージのある建物でも可能。

建物の変形を最大50%低減。中小地震から大地震、台風までその効果を発揮します。

  「耐震」+「制震」のMGEOは、大地震だけでなく、中小地震にも効果を発揮します。
  さらに、台風時の暴風による揺れまですぐれた効果を発揮します。
  しかも連続した余震にも耐えられるなど、様々なケースへの対応が可能な画期的な構造です。

想像を越える大地震にも、続いて発生する余震にも安心。

ミサワホーム住宅   想定東海地震(1,330gal)などの想像を超える巨大地震にも対応します。
  また震度7の大地震発生後、さらに震度5以上もの大きな余震が連続して
  起こるなど、これまで想像もしなかったような地震に対し、
  住まいの地震対策も見直す必要がでてきています。
  たとえ1回の大地震に耐えたとしても、繰り返し襲う大きな余震に
  耐えられない家では意味がないのです。
  「耐震」+「制震」のMGEOの実大振動実験では、
  4日間で13回もの大地震を再現。このような通常ではありえない連続的な
  揺れにも「制震パネル」の制震装置がスムーズに作動し、
  地震エネルギーを吸収。
  すぐれた効果を繰り返し発揮し、連続する大地震から家を守ります。

 「蔵」がもたらす、“ゆとり”と“新しいライフスタイル”
  ● 一階や二階に大型収納空間"蔵"を設けることで、50%もの収納面積を確保することができます。
  ● "蔵"があれば、居室をすっきりと片づけられ、地震などの際、家内事故の危険から身を守りやすくなります。
  ● 大型収納空間"蔵"を設けると、"蔵"の高さの分だけプラスされ、最大3.5mの天井の高いリビングがつくれます。
  ● 大型収納空間"蔵"を組み込むと、二階の位置が高くなり、隣家の窓と目線を合わせないようにすることができます。
  ● たっぷり収納できる大型収納空間"蔵"のおかげで、それぞれの居室に余計なものを置く必要がなくなるため、
    いつもすっきり広びろ。
  ● 「蔵のある家」累計50,000棟突破(平成22年9月現在)。当社の主力商品として確固たる地位を築いています。
  ● 「GENIUS蔵のある家」は、業界で初めてグッド・デザイン グランプリを受賞しました。
ミサワホーム住宅
※ 蔵は居室として使用できません。
 2030年を見据えた地球の家づくりをしています。
  ミサワホームは、世紀を超えて
  ゼロエネルギーからLCCM住宅の可能性を追求してきました。

  独自に開発した高断熱・高気密の「木質パネル接着工法」により、もともと省エネルギー性能が高いミサワホームの住まい。
  当時の社会ニーズに先駆けて、1970年代から太陽光による創エネルギーの研究開発を進めてきました。
  その大きな成果が、世界初のゼロエネルギー住宅「HYBRID-Z」(1998年)、
  ゼロCO2・ゼロエネルギー住宅SMART STYLE「ZORO」(2009年)です。
  そして2010年、ライフサイクルCO2マイナス住宅「ECO Flangship Model」を発表。
  これからも、より環境に貢献できる住まいを目指し、さらなる開発を続けていきます。
  ※「LCCM@」「ライフサイクルカーボンマイナス住宅@」は、財団法人 建築環境・省エネルギー機構が保有する商標です。
  ミサワホームは、使用許諾に基づき使用しています。

ミサワホーム住宅
 業界最長レベル30年保証をしています。
  建物長寿命化の社会的ニーズに対応
    ●構造体の保障期間30年
    ●防水15年初期保証、更に15年延長可能
    ●設備の初期保証が5年と充実

  ミサワホームは、初期保証期間を構造体については30年、防水については15年、設備については5年にしています。
  構造体30年保証をはじめとした充実の保証内容が整い、構造体、防水、白蟻、設備の4項目トータルとしては
  業界最長レベルの保証制度となります。
  「住まいを通じて生涯のおつきあい」を企業理念に掲げるミサワホームでは、
  “長く住み継がれ、資産価値を維持できる住まいづくり”を重要テーマとし、創業以来、住宅の長寿命化のための
  技術開発やサポート体制の構築に取り組んできました。
  その成果として1966年には業界初の「住宅保証制度」を、1981年には業界に先駆けて
  「長期保証制度(構造体10年)」を実施。
  さらに2000年4月には「住宅の品質確保の促進等に関する法律」の施行による構造体10年の瑕疵担保責任発生に伴い、
  構造体保証についてこれを上回る20年に延長するなど、常に業界最長レベルの保障期間を掲げてきました。
  また、平成21年10月からはこれらの技術開発やサポート体制をベースに自社物件を保証付きで買取再生販売する
  「ホームエバー」を加えた住宅循環システムとして「住まいるりんぐシステム」もスタートしています。
  新築住宅を対象とした初期保証期間の延長に加え、保障期間満了時に耐久診断(有償)および耐久工事(有償)を
  施すことを条件とした保証延長期間の更なる延長は、これらの長年培ってきた長期保証制度ノウハウの蓄積、
  劣化診断技術・メンテナンス技術の確立、耐久診断技術者の教育充実による資格者増員、新規部品開発における
  防水性能の検証技術の向上などにより可能になりました。

 レゾナンス デザイナーズ住宅
レゾナンス デザイナーズ住宅 デザイナーズ住宅 レゾナンス

「住居と庭の共存」

庭と建物の絶妙なバランスをデザインする。
それが「レゾナンス」のスタイルコンセプトです。

自然に対する畏敬の念を持ち、自然から学び、自然とともに生きる中で、建物があるべき姿で存在する。 それこそが、私たちが住まいづくりを通じて、もっとも大切にしていることです。 クライアントの思いをくみとり具象化していくなかで、日常における人と建物と自然のかかわりが、ストーリーとして思い描くことのできる、そんな住まいをご提案します。


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